ツーショット&伝言ダイヤル『華の会グループ』 ツーショットダイヤルコラム妻不在のテレワーク中に体験したテレホンHが最高だった話

体験談 [Posted Date] 2021.10.13

妻不在のテレワーク中に体験したテレホンHが最高だった話

私は45歳の男性会社員です。
新型コロナウイルスの影響でここ数ヶ月はテレワークが中心となっていて、自宅にいる機会がかなり増えていました。
奥さんはパートで働いているので、午前中はいつも家で一人テレワークをこなしていたのです。
その日は朝一に会社のZOOM会議に参加すると、プレゼン資料の作成の為オフラインにして作業を進めることとなっていました。
しかし、前日の夜に時間があったので資料をある程度作成してしまった私は、早々にプレゼン資料を完成させ時間を持て余してしまったのです。
そこで自分の「いけない心」にスイッチが入ってしまったのです。
「妻もいないし、ツーショットダイヤルでもしようかな」
背徳感を感じながらもすでにそのいけない心を止めることができない状態となっていたのです。
ツーショットダイヤルを始めると、しばらく誰とも繋がらない時間が続きました。
午前9時過ぎということで、さすがにこんな早くツーショットダイヤルに電話する女性は多くないようです。
3分ほど経過した時、ようやく女性と繋がり話をすることができました。
電話の相手は普段看護師をしている40歳の女性です。

自分
「初めまして、こんにちは。あ、まだおはようございますですね」
女性
「初めまして。そうですね。まだかなり早い時間ですね」

軽く挨拶を交わすと、軽くお互いの自己紹介をして、どんな人を探しているのかを聞きます。
彼女は看護師をしていて、今日は朝まで夜勤をしていて家に帰ってきたばかりとのことでした。
入院中のイケメンがいるらしく、ムラムラしてしまいツーショットダイヤルに電話をしたそうなのです。

自分
「じゃあ、今もムラムラしてるのかな?」
女性
「うん、実はもうすでにベッドの上で下着姿で電話してるの」

私の息子はその姿を想像しただけで半立ちとなってしまった。
仕事は午後からやればいいし、ここは思いっきり性欲を発散しようと決意した私は、女性に提案をしたのです。

自分
「じゃあ、今からテレホンHしませんか?」
女性
「うん、いいですよ。というか、したいです」

彼女の言葉の「したいです」で彼女がM気質があると悟った私は、積極的にリードしていきます。

自分
「じゃあ、左手で自分の胸を揉んで、右手で下着の上からアソコを触ってごらん」

そう言うと、彼女は「はい。わかりました」と従順に答えたのです。

自分
「どう?ちゃんと入院しているイケメン君を思い浮かべて触るんだよ?」
女性
「はい。あっ!あん!き、気持ちよくなってきちゃいました」

あえて私は自分とHをする体ではなく、イケメンを利用して彼女を気持ちよくさせる方法を選んだのです。
女性が誰かを想像しながらするオナニーは非常に興奮するものです。

自分
「どう?パンティーにシミが付いてきちゃったんじゃない?」
女性
「んっ、あっ、あぁん、もう、めちゃくちゃ濡れてきちゃってます」

その言葉を聞いた私は、一気に彼女を快楽の世界に誘導していきます。
もちろんすでに私はズボンとパンツを下ろし、彼女の喘ぎ声を聞きながら右手でオナニーを始めています。

自分
「ほら、ちゃんとブラジャーとパンティー脱がなきゃもっと気持ちよくなれないよ。早く脱いで」
女性
「わかりました。」

10秒もしないうちに彼女が話し始めます。

女性
「脱ぎました。もう我慢できないので指を入れてもいいですか?」
自分
「いいよ。でもちゃんと目の前にイケメン君がいると想像しながら触るんだよ?」

そう言うと、彼女の喘ぎ声は一気に大きくなったのです。

女性
「あーー、凄い、恥ずかしいよ。こんな姿見られたら恥ずかしくて無理、あっ、あっ!」
自分
「あれー、無理って言っておいて凄く興奮しちゃってるよ?ちゃんと指を中に入れたかな?」
女性
「あ、あっ、は、はい…今2本入れてクチュクチュ動かしてます」
自分
「やらしいねー。その姿本当にイケメン君が見たらどうなっちゃうんだろうね」

イケメン君を利用してどんどん煽っていくと、彼女は恥ずかしさと気持ち良さの相乗効果によって一気に快感が増していっているようです。

女性
「あっ!そんなこと言っちゃダメ!恥ずかしすぎる、あっ、あっ、気持ちいい、あっ!」
自分
「恥ずかしいって言ってる割にめちゃくちゃ気持ちよくなっちゃってるね。
ほら、指をもう一本挿れてもっと激しく動かして」

すでに私も興奮状態で激しく自分の手でアソコをしごいきながらイキそうになってしまっていました。

女性
「あーーー、ダメ、もうイキそう、あっ、あっ、もうイってもいいですか?」
自分
「良いですよ。そろそろ私もイキそうです」

そう言うと、次に瞬間彼女は激しく喘ぎながらオーガズムを迎えたのです。
私もちょうどそのタイミングでイってしまいました。
その後彼女としばらく雑談すると、電話を切りシャワーを浴びに行きました。
本来仕事中であるにもかかわらずテレホンHをしてしまった背徳感のおかげで、最高のオナニーをすることができました。
ぜひまたテレワークの合間にツーショットダイヤルを利用しようと思います。

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